こないだとある友人がこんなことを言っていた。
言葉は本当に魔法のようだ と
しんどいときに
「大丈夫」と言われると、なぜこうも回復してしまうのだろう
きつい一言がこうもこたえて突き刺さるのはなぜだろう と。
ばかうけを食べながら切実に語る彼を じっと見つめ
ばかうけと熱い想いのギャップに笑いをこらえるのに必死だった
確かに しんどいとき どれだけの人に言葉という魔法で救われただろう
また、どれだけの人をこの言葉で傷つけてきたんだろう
願わくは、しょーもない俺だけど、少しでもいいから回復魔法をかけれる人間になりたいな
と ハッピーターンを食べながら考えてました。
Σ( ̄◇ ̄*)
ハッピーをターン出来るような…そんな人間になりたい
のほうが話の流れとしては良かったな
(;¬_¬)ちっ