
これが私にとって格別な時間なんですよ…
大西「…サ、サブさん燃えてます」

サブ「やはりキャンプを前にして燃えない男は」
大西「そ、そうじゃなくてスモーク機が燃えてます!」
サブ「う、うわぁ(_´Д`)火事だぁ~」
こーの「砂かけろぉ!!」
全員で必死の消火活動
サブ「ま、まだその中には私のサーモンとカマンベールがいるのぉ!!」
大西「サブさん、もう手遅れです!!気をしっかり持ってください!もう助かりませんよ」
サブ「…そんなぁ」
懸命の消火活動により、翌日紙面を飾ることは防げたが、スモーク機に入ったカマンベールなどの食材は無残な姿となって発見された
う~ん
(_・Д・)ノ砂まみれ
いつもとは違う最新の着火剤入り炭を一つでいいところを二つ入れた ようだ
そのため火力がハンパないことになってしまったのだろう
サブ「誰だ!!炭入れたやつはってか…俺だわ」
(-_-)(…_…)
(-Д-)(・_・)
ふとした油断がこうした事故につながるんだ
みんな、気をつけろ
(-_-)(…_…)
(-Д-)(・_・)