*地球1周の距離を最初に計算したのは、エラトステネスという古代ギリシャ人で、紀元前230年のこと。
現役時代は、車での通勤を主体に年1万km程走っていた。今は、バイクでの卓球教室通いが主体となり、年5千km程だろうか。
私は、70才を健康寿命と想定し、それ以降は神のみぞ知る世界ではあるが、無宗教者にて、親のDNA、個人の健康管理努力によるものと考える。
65才までに、卓球の諸先輩を負かすことは出来ないまでも、それなりの卓球の講釈を述べることが出来ようになりたい。
また、70才まではまだ少し遠く、何を目標にするかは、まだ決めきれない状態。
現役時代は、車での通勤を主体に年1万km程走っていた。今は、バイクでの卓球教室通いが主体となり、年5千km程だろうか。
私は、70才を健康寿命と想定し、それ以降は神のみぞ知る世界ではあるが、無宗教者にて、親のDNA、個人の健康管理努力によるものと考える。
65才までに、卓球の諸先輩を負かすことは出来ないまでも、それなりの卓球の講釈を述べることが出来ようになりたい。
また、70才まではまだ少し遠く、何を目標にするかは、まだ決めきれない状態。
人としてやらねばならないこと、趣味として到達したいこと等、65才までには決めたいな。
ここで60才から70才までの10年間で、地球を1周すると仮定し、地球1周約4万kmを、便宜上年4千kmのスピードで赤道上をバイクで走ったとすると、62才の現在ハワイに到達している頃だ。CB君、もうアメリカ本土は目前だぞ。
まずは65才の目標までは、あまりゆっくりもしていられないようで、少し心のアクセルを開けなくちゃね!
おわり