もしも本屋さんへ行くことがあるならば、別冊文芸春秋の96ページ、
平岩瑞穂さん、「私は非公認」の扉絵と、新潮文庫の恒川光太郎さん、
「草祭り」の表紙、をご覧になって頂けませんでしょうか。
拙長女のイラストが載っております。
 
 そんなに急がなくても、決して売り切れることはありません(作家殿、失礼)
個性的な若手の小説のようで、少々難解かと?、私もよく知りません。
 
 こんな話は、親馬鹿チャンりンで恥ずかしいのですが、やっぱー、
親なんですかね。

 知って欲しいと思いました。拙長女はさりながら、若手の小説家の
文章をこれを機会に読んでみようかなと思った次第です。
                        おわり