前世とは何か執着や非合理性を説明するものか, それを聞いてカタルシスになり

 

納得感や癒しに感じる方もあるのだろうか.

 

私 「自分自身は前世を知る経験もなく,  何か特別な時や場所にそうしたことに薄っすら感じたことすらないので---」

 

そして

 

``自分は前世がほとんどいない だから好奇心が旺盛だが 常識はずれて無礼なことをしてしまう'' 

 

という友人のことを例示した.  すると即座に 

 

月夜見さん「(人であれば or 生命体であれば)前世が無いとかはありません」

 

私は心の中で

 

「前世を仮にを認めたとしても 今世が初めて第一回という場合もあるのでは」

 

という疑いの気持ちを持ったが言わない.

 

月夜見さん「皆さんいくつかの前世を持ってます」

 

どれが何時, 濃く出るのかは場合によるそうだが ゼロとか一つということはあり得ないと私には

断言された.