月夜見さんの, カウンセリングを受けたときの話II

 

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私「私は前世での報いを受けてるのでしょうか 悪事をしたのでしょうか?」

 

月夜見さん 「なぜ そのように思うのでしょうか?」

 

私「苦闘続きです 自分を締め上げて苦しめてます

 ぜんぜん向いてないことをして 居場所が安心できる場所が奪われたような」

 

月夜見さん 「dengakuさんは 欧州にいたのは いくつかある前世の一つです

 だから戻るような気持ちで行ったはずです」

 

私「明らかに不利なのに 気持ち的に行きたいもなかったのに  そうするしか選択が無い気持ちでした」

 

月夜見さん「そこに中世 貴族でした 懐かしいような思いがあったはずです」

 

月夜見さん「また今のような仕事もしていました」

 

私「(笑) いえいえ 当時はそういう仕事は無かったです」

 

月夜見さん「貴族階級で余裕があり 余暇に似たようなことを

 自分独り試行錯誤していたのです 」