今度は新聞で5区に見つかる. 月6万円, 半年だけ貸す. Kautionは15万円.
既にいろいろあたって砕けて
「俺はなかなか信頼されず貸してもらえない」
と感じたの. そこで学校で, 隣の部屋のポスドクに新聞見せて聞いてみる.
``これはリンクの真逆で半周する さらにそこからStrassen Bahn(トラム)にのる"
それは俺でも分かっとる--- 近くで探したけど皆断られたから
私
「 今までドイツ語だけの人が多くて, うまくコミュニケーションできない.
申し訳ないから電話してくれませんか? 」
と優しいほうのポスドクにお願いした.
すると優しいポスドクは目の前で電話してくれた.
「あーはいはいはい」
あのねー この貸主は学生で英語は十分できるそう、別に日本人だからどうとかはない様子だよ.
そうなのか.
すると意地悪のほうのポスドクが頼んでないのに新聞のぞき
``貸主は外国人だ"
と侮蔑した笑い浮かべて, 断言する. 優しいほうもそれに少し同調する.
``いかにもお前の言いそうなことだな--"
名前みたら、オーストリアやドイツ人でもないことぐらい、日本人でも分かるさ
いらねー情報 まじ使えないーーー
その場で貸主に私からあらためて電話し、明日昼に尋ねることになった.
