これ、
例の 名前を書いたら死ぬ!
とか
名前を書いたら クマになる!(秘密結社鷹の爪ファンしか知らないー)
とかいうノートじゃないです。
今年に入って早くも三冊目。
(一冊目は、どっかいっちゃった(笑))
なにが書いてあるかは
後で 読んだところで
自分でもよくわからんことが書いてある(笑)
眠いときに書いたらしい文字は、解読不可能。
ある意味 危険なノートなのさ。
ノートにとりあえず書く!なんでも書く!
これは
あたしが、今も、
『岡山の兄』と慕っている 大学時代の先輩から教えられた 習慣であります。
まあ、後で読み返すことはほとんどないので、日記や記録とも違う。
よくわからん感じが このノートのいいところなのですよ。