んばんは

 

 

あなたを内定まで導くマサヤです。

 

 

今回のテーマは

前回の予告通り

 

 

自己PRのねつ造

 

 

についてです。

 

 

前回の記事を読んでいない方はこちら

↓↓↓↓

”インターンシップの裏側や弊害”

 

 

 

 

前回自己PRのためにインターンシップ

に行くなど時間の無駄である!

 

 

と言いました。

 

 

そして

 

 

自己PRのネタがないなら作り話で

ねつ造しましょう。

 

 

とも言いました。

 

 

「自分が体験したことのない話をしたら

絶対にボロが出る」

 

 

「面接官に鋭く追及されたら

答えられない」

 

 

あなたもこう思いますよね?

 

 

実は・・・

 

 

 

 

その通りです。

 

 

バレますしボロも出ます。

 

 

 

 

しかし・・・

 

 

今回のこの記事を読めば

 

 

バレずにボロも出ない完ぺきな

ねつ造が可能になり、

 

 

自己PRのネタがないと言って

せっかくの楽しい大学生活を無駄にして

 

 

謎のボランティアに参加したり、

 

 

新しいバイトを探したり、

 

 

謎の学生団体に加入させられる

必要がなくなります。

 

 

そして

 

 

「ねつ造してまで会社に入っても

本当の自分じゃないから絶対にやめたほうがいいよ」

 

 

というアホな一般的大学生的思考

とはおさらばできます。

 

 

実際に私は就職活動で

完全なるねつ造をしました。

 

 

私は、ダンススクールの受付で

夜勤アルバイトをしていました。

 

 

仕事内容はお客さんが来たら

お金の清算をするだけで

 

 

ほとんどが暇な時間で

寝たり漫画を読んだりしていました。

 

 

っていうかほぼこれしかしていません。

 

 

それでも就活ではアルバイトについて

話さなければなりません。

 

 

そこで私はこんなねつ造をしました。

 

 

「ダンススクールのホームページを

自分でデザインして更新していました」

 

 

と。

 

 

どういうデザインにどういう意図をもって

ホームページを作ったのか

 

 

あたかも自分がやったかのように

ねつ造しました。

 

 

そして面接へ。

 

 

見事にバレました。

 

 

「私は自分の働くダンススクールを

より多くの人に知ってもらいたくて

ホームページを作りました。」

 

 

「なんで自分が働くダンススクールを

多くの人に知ってもらいたかったの?」

 

 

え?

 

 

考えてなかったので撃沈しました。

 

 

そして撃沈を繰り返しました。

 

 

しかし、撃沈するたびに

ねつ造に足りない個所が

面接官の質問になって見えてくる

ようになりました。

 

 

そうしてねつ造にねつ造を重ねた結果

見事内定という流れです。

 

 

しかも最終選考免除という

異例の内定獲得でした。

 

 

詳しいねつ造の仕方は後日記事にしますが、

 

 

今日知ってほしいのは

何も自己PRがないあなたでも

チャンスがあるということです。

 

 

仮に就活が1回も失敗できないものだとしたら

ねつ造は無謀でしょう。

 

 

かし

就活は何度も失敗できます。

 

 

そのたびにねつ造の足りない箇所が

わかっていきます。

 

 

別にねつ造したからと言って

逮捕されるということはないです。

 

 

嘘を全くつかないで

内定獲得できるのは

 

 

ほんの一握りの

イケメン体育会系高学歴君

だけです。

 

 

「嘘ついて入社しても自分に合わないんじゃないか」

 

 

この考えも必然的に出てきますよね?

 

 

しかし、考えてみてください。

 

 

社会経験のない大学生が

数千万ある会社の中

 

 

ここは自分に合う、

ここは自分に合わない、

 

 

なんて判別できると思いますか?

 

 

できるわけありません。

 

 

まったく女性経験がないのに

 

 

自分に合うのは

黒髪の清楚系で

自分に尽くしてくれるような性格の

子だけだ!

 

 

なんて断言するのと同じです。

 

 

わからないからこそ入社3年以内に

3人に1人が辞めてしまうのです。

 

 

あなたは、入社しても辞めたくありませんよね?

 

 

辞めない人というのは

会社が自分に合っているのではなく

自分がいかに会社に

合わせられるのかなのです。

 

 

つまり、

 

 

面接でもいかにその会社に合う自分を

ねつ造し騙し演じ切れるか

が大事なのです。

 

 

そうやって入った会社は

真に自分に合った会社といえるのです。

 

 

つまり、今日私が

言いたいことは、

 

 

「就活は失敗を繰り返せるから

落ちるたびにねつ造のクオリティを上げろ」

 

 

「本当に自分に合った会社は

ねつ造を重ねて内定をもらう会社だ」

 

 

ということです。

 

 

この時期にこれを知れたということは

あなたにとってとてもラッキーです。

 

 

なぜなら、周りがアホみたいに正直な

学生ばかりの中で、あなたが少しずつ

考えていけば

 

 

圧倒的な差をつけることが

できるからです。

 

 

クオリティの高いねつ造に

仕上げられるからです。

 

 

前回の記事のワークで言いましたね?

 

 

「嘘はバレなきゃ嘘じゃないんです」

 

 

そういうことです。

 

 

ねつ造を本当に変えましょう。

 

 

STAP細胞を現実のものに

しましょう。

 

 

フィクションの小説家になりましょう。

 

 

ではねつ造のために

大事なことを言います。

 

 

それは・・・

 

 

題材を集めることです。

 

 

簡単に言うと、

人のやってる素晴らしいことを

パクる

 

 

ということです。

 

 

ねつ造するにもアイデアは必要です。

 

 

なので一番手っ取り早いのは

優秀な奴のエピソードをパクリ、

 

 

それに着色して現実味を出し、

なおかつ最高のPRにすることです。

 

 

これがわかったあなたは

楽しい大学生活で

 

 

謎のボランティアも

謎の学生団体の立ち上げも

しなくていいんです。

 

 

そういうことを積極的にしている

意識の高い人の話を積極的に

聞くことを心がけましょう。

 

 

そのためにも

今あなたがやるべきワークを

1つ出します。

 

 

バイト、サークル、ゼミ、遊び

 

 

なんでも大丈夫です。

 

 

この中で優秀だなと思う人がやっていることを

自分がやっている想像をしてください。

 

 

つまり妄想です。

簡単にで構いません。

 

 

頭にそれをしている映像が

鮮明に浮かんで来たら120点です。

 

 

これをするだけであなたの今後の

就活面接人生が180度変わります。

 

 

堂々とねつ造し

自信をもって嘘をつき

 

最高の笑顔で心にもないようなことが

スラスラと言えるようになります。

 

 

そして自分が最高に合わせられる会社から

内定を獲得し、幸せなバラ色人生が

幕を開けます。

 

 

こうなりたいですよね?

 

 

だったらこの妄想、元イワークを

やってください。

 

1分くらいの妄想でかまいません。

 

 

不安・疑問などがあればコメントください。

 

 

誠心誠意返信し、

その不安や疑問を解消する記事を

今後書いていきます。

 

 

必ずあなたを内定まで導きます。

 

 

マサヤ