ショップブランディング オープン広告ストアブランディングはデザイン科の創設時から40年間続いている課題です。香川県内の高校のデザイン科創設に抜てきされ活躍されたデザイナー冨田紀久子先生と一緒にはじめた「あったらいいなこんな店」がルーツです。今はブランディングと言っていますが当時はそんな言葉などなく、お客さまに喜ばれる店をつくる事をテーマに店舗計画、経営方針、ネーミング、ロゴ、シンボル、看板、ちらし広告を制作してきました。今回もユニークな店がたくさんできました。デザイン科商店街を楽しんください。