日本グラフィックデザイナー協会(JAGDA)主催の学生ポスターコンクールに応募しました。全国から758作品、1024点を超える応募がある中、本校デザイン科の図師くんと小林さんの2名が入賞しました。
今回のテーマは「JAPAN」日本を訪れる外国人にJAPANをイメージさせるというものでした。
図師くんの作品

小林さんの作品

他の人の作品も力作です!








入校して一月余り、ようやくデッサンや構成が終わり、次の課題へという時期で本来は「色彩構成」と「石膏デッサン」の授業なのですが、その時間を制作にあてました。もちろん、すべて手描きです。
筆に込められたエネルギーが、感性を刺激し、おもしろい作品が生まれてきます。ポスターの持つ不思議な力ですね。きっと貴重な体験だったと思います。
http://www.jagda.or.jp/ 詳しくはJAGDAのサイトでご覧ください。
今回のテーマは「JAPAN」日本を訪れる外国人にJAPANをイメージさせるというものでした。
図師くんの作品

小林さんの作品

他の人の作品も力作です!








入校して一月余り、ようやくデッサンや構成が終わり、次の課題へという時期で本来は「色彩構成」と「石膏デッサン」の授業なのですが、その時間を制作にあてました。もちろん、すべて手描きです。
筆に込められたエネルギーが、感性を刺激し、おもしろい作品が生まれてきます。ポスターの持つ不思議な力ですね。きっと貴重な体験だったと思います。
http://www.jagda.or.jp/ 詳しくはJAGDAのサイトでご覧ください。

















