JAGDAに応募しない人は「かがわ文化芸術祭2018」の公募作品に応募しました。
音楽、演劇、舞踏、映画、美術展など催物が多いので全部盛り込むとわかりにくくなるし、かといって神父すぎてもダメ出しビジュアルの表現が大変です。素人的には具象的なものが好まれる傾向が強いからですね。
最近、こういったイベントポスターが公募形式になってしまい、かつての様にグラフィックデザイナーに発注されることが減りデザインの質が低下してきています。香川県も10年程前には県内のデザイナーに発注され、全国的にもレベルの高いポスターが制作され学生のよいお手本になっていました。学生達の出番が増えるのはあrがたいですが、かつてのような質の高いグラフィックで芸術祭を盛り上げてもらいたいと思います。





音楽、演劇、舞踏、映画、美術展など催物が多いので全部盛り込むとわかりにくくなるし、かといって神父すぎてもダメ出しビジュアルの表現が大変です。素人的には具象的なものが好まれる傾向が強いからですね。
最近、こういったイベントポスターが公募形式になってしまい、かつての様にグラフィックデザイナーに発注されることが減りデザインの質が低下してきています。香川県も10年程前には県内のデザイナーに発注され、全国的にもレベルの高いポスターが制作され学生のよいお手本になっていました。学生達の出番が増えるのはあrがたいですが、かつてのような質の高いグラフィックで芸術祭を盛り上げてもらいたいと思います。





JAGDA(日本グラフィックデザイナー協会)は会員3500名を越える日本最大のデザイナー集団です。会員には浅葉克己氏、原研哉氏、左藤卓氏などトップクラスのデザイナーが多数、入会にも審査があるなど権威のある団体です。
そのJAGDAが4年前から全国のデザインを学ぶ学生を対象にポスターコンクールが開催されルようになりました。
詳しくはこちらのサイトをどうぞ。 http://www.jagda.or.jp/information/jagda/3323
私達の学校のデザイン科も第1回から応募しています。1回目、2回目には入賞した事があります。今回のテーマは「手」どんなポスターが出来あがるか、いっしょに考えながらこちらも制作過程をみるのが楽しみでした。




そのJAGDAが4年前から全国のデザインを学ぶ学生を対象にポスターコンクールが開催されルようになりました。
詳しくはこちらのサイトをどうぞ。 http://www.jagda.or.jp/information/jagda/3323
私達の学校のデザイン科も第1回から応募しています。1回目、2回目には入賞した事があります。今回のテーマは「手」どんなポスターが出来あがるか、いっしょに考えながらこちらも制作過程をみるのが楽しみでした。













