集英社から発売された「漂砂のうたう」関連でMAPを描かせていただきました。

「漂砂のうたう」のご紹介
明治10年。根津遊廓に生きた人々を描く長編
ご一新から十年。御家人の次男坊だった定九郎は、出自を隠し根津遊郭で働いている。花魁、遣手、男衆たち・・・変わりゆく時代に翻弄されながら、谷底で生きる男と女を描く長編小説。
 
漂砂のうたう/木内 昇
¥1,785
Amazon.co.jp
ぜひ本屋さんかアマゾンで手にしてみて下さい。

日々地図を作り続けるデザイナーのつぶやき-根津マップ
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