Facebookでの「友達」とは? 「友達リクエスト」とは?
Facebookを楽しむ上で、
大きな要素になるものの一つが
「友達」というものです。
Facebook上で、
誰かに「友達申請(友達リクエストとも言います)」を送り、
その人が「承認」してくれることで
その二人がFacebook上の「友達」となります。
「友達」になると、
その人が掲示板に書き込んだことが
自分のページに表示されるので、
その人がどんなことをしているのか、
どんなことに反応しているのかがわかります。
また、「その人の友達」が表示されてくるので
一人の人と友達になることで、
さらにその人の向うにいる「友達の友達」と
つながることも可能になってきます。
いわゆる「ともだちの輪!」です(^^)
Facebookから、
「あなたとこの人と共通の友達は○人」という表示も
自動的にされます。
こうして「友達」が結構簡単に広がっていくのが
Facebookの楽しいところでもあり
大きなポイントのひとつになります。
私は、今
Facebookを始めて5カ月くらいになりますが、
現在、友達の数が110人です。
多くの人は100人~200人くらいだと思いますが、
中には友達の数が500人とか1000人超えなどという
強者もおられます。
それはそれでいいと思うのですが…
まず一つ考えないといけないのは
Facebookでの「友達」は
普通に使う「友達」とはかなり違うということです。
あえて言えば、
「名刺交換をした人」
程度の意味と言えるかもしれません。
そこは注意が必要だと思います。
「Facebookでの友達」でも
限りなく他人に近いのです。
親しくなるのはそれからだし、
そのための気遣いもマナーも必要です。
Facebookには、
Facebook社が「こういう風に使ってください」という
ガイドラインがあります。
それによると、友達リクエストというのは
一度でも会った人としあうのが原則で、
一度も会ったことのない人とはしない、受けない
と書かれています。
私は、よほどFacebook上でお話をしていない限り、
会ったことのない人には友達リクエストしていません。
ここのところかなりいろんな交流会にも出て、
名刺交換させてもらった方とは
友達になりました。
その結果、5カ月で110人。
そんなもんじゃないかと思います。
友達何百人という人は、
もちろん長くFacebookされていたり、
いろんなところに積極的に顔を出されたりする人も
あると思いますが、
とにかく数だけを追って、
知らない人にでもリクエストしまくる人が
だいぶ含まれるのではないでしょうか。
それは、いかがなものだろうか…
と、
Facebookのガイドラインに照らし合わせても、
思います。
実際Facebookをやっていると
全く会ったことのない人から
リクエストを受けることが少なくありません。
ガイドラインからすると、
承認しない方がいいのかもしれませんが、
私は、リクエストがきて問題がないと思えば
承認しています。
共通の友達が多い人とは
会っていなくても
つながってみたくなる気持ちはあるし、
そこをあまり厳しく言っていると
広がりがないというのも実際、あります。
その辺は多少柔軟に考えればいいのかなと
自分としては思っています。
それにしても、友達リクエストするときに、
なんのコメントもなしに
ただ「リクエストする」というのは
いかがなものだろう…と思います。
人と関係を築くというのは
そんな事務的なものではないと思うのですが。
Facebookは楽しいですが、
使っていると
そんなことがいろいろ思われます。
交流が広がるのは嬉しいことだけど、
ほとんど知らない人の名前が
「友達」というところに連なるのって
やっぱり変だなぁ…と思います。
大きな要素になるものの一つが
「友達」というものです。
Facebook上で、
誰かに「友達申請(友達リクエストとも言います)」を送り、
その人が「承認」してくれることで
その二人がFacebook上の「友達」となります。
「友達」になると、
その人が掲示板に書き込んだことが
自分のページに表示されるので、
その人がどんなことをしているのか、
どんなことに反応しているのかがわかります。
また、「その人の友達」が表示されてくるので
一人の人と友達になることで、
さらにその人の向うにいる「友達の友達」と
つながることも可能になってきます。
いわゆる「ともだちの輪!」です(^^)
Facebookから、
「あなたとこの人と共通の友達は○人」という表示も
自動的にされます。
こうして「友達」が結構簡単に広がっていくのが
Facebookの楽しいところでもあり
大きなポイントのひとつになります。
私は、今
Facebookを始めて5カ月くらいになりますが、
現在、友達の数が110人です。
多くの人は100人~200人くらいだと思いますが、
中には友達の数が500人とか1000人超えなどという
強者もおられます。
それはそれでいいと思うのですが…
まず一つ考えないといけないのは
Facebookでの「友達」は
普通に使う「友達」とはかなり違うということです。
あえて言えば、
「名刺交換をした人」
程度の意味と言えるかもしれません。
そこは注意が必要だと思います。
「Facebookでの友達」でも
限りなく他人に近いのです。
親しくなるのはそれからだし、
そのための気遣いもマナーも必要です。
Facebookには、
Facebook社が「こういう風に使ってください」という
ガイドラインがあります。
それによると、友達リクエストというのは
一度でも会った人としあうのが原則で、
一度も会ったことのない人とはしない、受けない
と書かれています。
私は、よほどFacebook上でお話をしていない限り、
会ったことのない人には友達リクエストしていません。
ここのところかなりいろんな交流会にも出て、
名刺交換させてもらった方とは
友達になりました。
その結果、5カ月で110人。
そんなもんじゃないかと思います。
友達何百人という人は、
もちろん長くFacebookされていたり、
いろんなところに積極的に顔を出されたりする人も
あると思いますが、
とにかく数だけを追って、
知らない人にでもリクエストしまくる人が
だいぶ含まれるのではないでしょうか。
それは、いかがなものだろうか…
と、
Facebookのガイドラインに照らし合わせても、
思います。
実際Facebookをやっていると
全く会ったことのない人から
リクエストを受けることが少なくありません。
ガイドラインからすると、
承認しない方がいいのかもしれませんが、
私は、リクエストがきて問題がないと思えば
承認しています。
共通の友達が多い人とは
会っていなくても
つながってみたくなる気持ちはあるし、
そこをあまり厳しく言っていると
広がりがないというのも実際、あります。
その辺は多少柔軟に考えればいいのかなと
自分としては思っています。
それにしても、友達リクエストするときに、
なんのコメントもなしに
ただ「リクエストする」というのは
いかがなものだろう…と思います。
人と関係を築くというのは
そんな事務的なものではないと思うのですが。
Facebookは楽しいですが、
使っていると
そんなことがいろいろ思われます。
交流が広がるのは嬉しいことだけど、
ほとんど知らない人の名前が
「友達」というところに連なるのって
やっぱり変だなぁ…と思います。