Facebook交流会とtwitterの講座に行ってきました。
おとといの18時半から、
デジタルハリウッド大学院客員教授の塩見政春氏の
「twitter講座」を受講、
そしてきのうの18時半から、
「Facebook交流会」に、
両方とも同じ、広島市西区の
ビジネスベースひろしまというところで行われたのに
参加してきました。
twitter講座はいい勉強になりましたし、
広島で今Facebookがだいぶ盛り上がってきていて、
交流会はかなりの盛況ぶりでした。


私はFacebook歴は4カ月くらいで
まだまだわからないことが多いのですが
結構Facebook仲間もできましたし、
なかなか面白いと思っています。
twitterのアカウントも持ってはいますが、
こちらはほとんどやっていません。
Facebookもtwitterも、
今自分が思っていることや
体験していることを、
好きなように発信できるのは同じですが、
最も大きな違いは、twitterが匿名で出来るのに対して
Facebookは実名・実写真で行われるということです。
私はmixiにも一応入っていますが、
その点はmixiとも全く違います。
twitterも、少し有名な人になると、
どの人の発信かというのがはっきりわかりますが、
よくわからなくても(ネットでの名前でも)発信したり
フォローしたりできます。
Facebookは、基本、実名・実写真での登録ですから、
人によっては抵抗感がある人もいるでしょうね。
私も最初ちょっととまどいましたが、
逆に、実名・実写真であることで、
親近感が生まれますし、匿名に比べると信頼感も感じます。
いつも自分のページに
「友達」の顔写真やコメントが表示されることで、
長く話してなくても会っているような錯覚さえしてくるし
それだけ「繋がってる感が強い」と感じます。
何十年も会ってない旧友とFacebookで再会した
という話もよく聞きます。
ネット上の名前で、自分の本性を隠し、
時には違うキャラクターになってみたりして
楽しむというのも
それはそれで面白いし、
匿名だからこそ話せる話もあります。
それはそれで大切にしたらいいと思います。
Facebookの実名オープンの世界は
もっと「実際に会って話ができる知り合いづくり」に
良いように思います。
ビジネスとしての利用は
まだまだこれからという感じですが
それもあっという間でしょう。
すでに「Facebookの次」の話もちらほら聞こえますが、
しばらくの間はFacebookが旬の時代が
続くのではないでしょうか。
Facebookの
「友達申請(友達になりましょうというリクエスト)」は、
一度でも会ったことのある人とするのが
基本ルールだそうです。
とはいえ、会った事が無くても、
ネットの関係などで良く知っている人とかだったら
それは友達申請したり承認したりしてもいいのでは、
と私は思います。
もしこのブログを読んでくださっている方で
Facebookをされている方がいらっしゃったら
ぜひ私の名前を検索して友達リクエストしてください。
大歓迎します!(^^)
デジタルハリウッド大学院客員教授の塩見政春氏の
「twitter講座」を受講、
そしてきのうの18時半から、
「Facebook交流会」に、
両方とも同じ、広島市西区の
ビジネスベースひろしまというところで行われたのに
参加してきました。
twitter講座はいい勉強になりましたし、
広島で今Facebookがだいぶ盛り上がってきていて、
交流会はかなりの盛況ぶりでした。
私はFacebook歴は4カ月くらいで
まだまだわからないことが多いのですが
結構Facebook仲間もできましたし、
なかなか面白いと思っています。
twitterのアカウントも持ってはいますが、
こちらはほとんどやっていません。
Facebookもtwitterも、
今自分が思っていることや
体験していることを、
好きなように発信できるのは同じですが、
最も大きな違いは、twitterが匿名で出来るのに対して
Facebookは実名・実写真で行われるということです。
私はmixiにも一応入っていますが、
その点はmixiとも全く違います。
twitterも、少し有名な人になると、
どの人の発信かというのがはっきりわかりますが、
よくわからなくても(ネットでの名前でも)発信したり
フォローしたりできます。
Facebookは、基本、実名・実写真での登録ですから、
人によっては抵抗感がある人もいるでしょうね。
私も最初ちょっととまどいましたが、
逆に、実名・実写真であることで、
親近感が生まれますし、匿名に比べると信頼感も感じます。
いつも自分のページに
「友達」の顔写真やコメントが表示されることで、
長く話してなくても会っているような錯覚さえしてくるし
それだけ「繋がってる感が強い」と感じます。
何十年も会ってない旧友とFacebookで再会した
という話もよく聞きます。
ネット上の名前で、自分の本性を隠し、
時には違うキャラクターになってみたりして
楽しむというのも
それはそれで面白いし、
匿名だからこそ話せる話もあります。
それはそれで大切にしたらいいと思います。
Facebookの実名オープンの世界は
もっと「実際に会って話ができる知り合いづくり」に
良いように思います。
ビジネスとしての利用は
まだまだこれからという感じですが
それもあっという間でしょう。
すでに「Facebookの次」の話もちらほら聞こえますが、
しばらくの間はFacebookが旬の時代が
続くのではないでしょうか。
Facebookの
「友達申請(友達になりましょうというリクエスト)」は、
一度でも会ったことのある人とするのが
基本ルールだそうです。
とはいえ、会った事が無くても、
ネットの関係などで良く知っている人とかだったら
それは友達申請したり承認したりしてもいいのでは、
と私は思います。
もしこのブログを読んでくださっている方で
Facebookをされている方がいらっしゃったら
ぜひ私の名前を検索して友達リクエストしてください。
大歓迎します!(^^)