【公募 応募作品】 野洲市のマーク、諌早市のマーク
仕事の合間をぬって、時々、腕試しに、
公募に挑戦しています。
ここに紹介するのは
そんな、公募に送った作品です。
一時期、市町村の合併が多かった時、
町や市のシンボルマークの公募が多くありましたが
その時に応募したもののうちの二つです。
■野洲市(滋賀県)のシンボルマーク案
(A案)
オレンジの円は人を、グリーンの形は伸びゆく自然を、
ブルーの形は琵琶湖をイメージしています。
同時に、グリーンがやすの「Y」、ブルーが「S」にも
なっていて、言葉的にも「やす」を
イメージできるようにしています。
(B案)
山と湖のある豊かな市というイメージと、
歴史があり「銅鐸博物館」というものが有名であると
いうことで、銅鐸のイメージを中央に配置しています。
■諌早市(長崎県)のシンボルマーク案
それぞれの花びらは、合併する前の1市5町村を表します。
6枚の花びら(1市5町村)が融合して花(新しい諌早市)
を作っていく、というのを意味しています。
そして、その土台をなしている豊かな自然を
波の形にして表現したものです。
残念ながら、両方とも採用は逃してしまいましたが…。
公募に挑戦しています。
ここに紹介するのは
そんな、公募に送った作品です。
一時期、市町村の合併が多かった時、
町や市のシンボルマークの公募が多くありましたが
その時に応募したもののうちの二つです。
■野洲市(滋賀県)のシンボルマーク案
(A案)
オレンジの円は人を、グリーンの形は伸びゆく自然を、
ブルーの形は琵琶湖をイメージしています。
同時に、グリーンがやすの「Y」、ブルーが「S」にも
なっていて、言葉的にも「やす」を
イメージできるようにしています。
(B案)
山と湖のある豊かな市というイメージと、
歴史があり「銅鐸博物館」というものが有名であると
いうことで、銅鐸のイメージを中央に配置しています。
■諌早市(長崎県)のシンボルマーク案
それぞれの花びらは、合併する前の1市5町村を表します。
6枚の花びら(1市5町村)が融合して花(新しい諌早市)
を作っていく、というのを意味しています。
そして、その土台をなしている豊かな自然を
波の形にして表現したものです。
残念ながら、両方とも採用は逃してしまいましたが…。


