質量が存在すると、時間と空間で構成される4次元の「時空」がゆがむ???

という とても難しい考え方を発見した、天才アインシュタインの理論が

実証されたというニュースです。

プロダクトデザイン・設計屋の面白ねたブログ。-質量の影響で時空が歪む
ニュースの内容
遠方の星が見える方角が、1年に9万分の1度ほどの割合で変化していた。
この変化は、地球の自転で発生する時空の渦の効果として理論が予言する
量と一致した。また地球の質量による時空のゆがみによる方角の変化も、理
論の予言通りに観測した。

ということなんですね。

時空が歪むということを、発想するのはかなり困難で、

どんな状態なのかと、私も考えてみたのですが・・・・・

多分、時空が歪んだとしても、歪んだ場面に居たとしても気づかないような気がします。

で、それを、遠くから観測している者が、それを「時空が歪んでいる」と認識出来るに過ぎない

という結論になりました。(よくわかりませんが・・・)

やっぱり、アインシュタインすごい!



参照記事内容