本日は、写真展のご紹介。
現在開催中の「映像をめぐる冒険vol.33Dヴィジョンズ –新たな表現を求めて–」という写真展です。
津島岳央『Allegory of Media Art』
東京都写真美術館開館以来の映像部門基本コンセプトである5つのテーマ
「イマジネーションの表現」
「アニメーション」「立体視」
「拡大と縮小」
「記録とし ての映像」
について、毎年ひとつずつ取り上げ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて構成していく
シリーズ企画[映像をめぐる冒険]という内容なんです。
3回目とな る今年は、3D映画などで使われている視覚原理「立体視」がテーマです。
いろんなアーティストの、立体視をテーマとした作品を見ることが出来ます。
■会場:東京都 恵比寿 東京都写真美術館
■会 期: 2010年12月21日 ( 火 ) ~ 2011年2月13日 ( 日 )
■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
■料 金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円
これまた東京ですな。
関西圏には、なかなかこういったアート作品を見れる場所が少ない・・・
天保山にある、サントリーミュージアムもついに閉館です・・・寂しいですね。
東京都写真美術館HP
現在開催中の「映像をめぐる冒険vol.33Dヴィジョンズ –新たな表現を求めて–」という写真展です。
津島岳央『Allegory of Media Art』
東京都写真美術館開館以来の映像部門基本コンセプトである5つのテーマ
「イマジネーションの表現」
「アニメーション」「立体視」
「拡大と縮小」
「記録とし ての映像」
について、毎年ひとつずつ取り上げ、収蔵作品を中心に、多彩な特別展示とあわせて構成していく
シリーズ企画[映像をめぐる冒険]という内容なんです。
3回目とな る今年は、3D映画などで使われている視覚原理「立体視」がテーマです。
いろんなアーティストの、立体視をテーマとした作品を見ることが出来ます。
■会場:東京都 恵比寿 東京都写真美術館
■会 期: 2010年12月21日 ( 火 ) ~ 2011年2月13日 ( 日 )
■休館日:毎週月曜日(休館日が祝日・振替休日の場合はその翌日)
■料 金:一般 500(400)円/学生 400(320)円/中高生・65歳以上 250(200)円
これまた東京ですな。
関西圏には、なかなかこういったアート作品を見れる場所が少ない・・・
天保山にある、サントリーミュージアムもついに閉館です・・・寂しいですね。
東京都写真美術館HP