「●●さん、これお願いできる?」
「●●さん、手伝ってもらえませんか?」

なんて言われると
「ああ。自分って頼りにされている♪」
それだけで自分の生きている意味がある!

コミュニティーの中で
自分の存在感がそこにあるという喜び。


しかし、時として自分のことより先に他人の依頼を優先してしまい、
その結果自分の仕事が遅れてしまう…。

あなた自身だったり
あなたの部下、同僚にそんな人はいませんか?


$ズボラな人のための時間管理



誰かに頼られているというのは
「人とのつながり」や「自分の役割・存在感」を認識することで
自分の感情が満たされている状態。

自分の感情を満たすことを最優先し、
本来の自分のやるべきことができていない状態。
それはただの「安請け合い」です。

周りからの評価を下げてしまう事にもなりかねません。


「頼られる人」

どんな行動をしているか?
どんな言葉を使っているか?
どんな時間の使い方をしているか?

観察してみるといろんなことが見えてくるかも。(*^^)v


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