今日のテーマは「あなたの1週間は何日ですか?」です。
なんという馬鹿な質問だと思ったかもしれませんね。(笑)
日本で売られているどのカレンダーを見ても
1週間は7日というのは常識ですよね~。
ところで、私は貯蓄をしたいと思ったことがあり、
雑誌知った方法を試してみることにしました。
それは
「1年を11か月で計算する」
11か月で計算すれば
1か月分の給料が丸ごと残せる!
という方法でした。
「なるほど」と思った私は
チャレンジしてみました。
残念ながら、丸ごと1か月分残すことはできませんでしたが
それでも2/3は残すことができました。
それを3年ほど続けました。
私は「これって他にも応用できるんじゃない?」と思いました。
私は自営業なので「今日が休日」と自分で決めないと
オンとオフの区切りができなかったので
ついつい日曜日も仕事をする日にしていたりして
なかなか自由な時間を作ることができなかったのです。
そして「1週間を6日」と考えることにしました。
その結果、私は毎週日曜日は休みが取れる
パターンに変えることができ、
夫と一緒に海に行き、ボディーボードを楽しむ時間を持つことが
できるようになりました。
もちろん毎週必ずどこかで休みが取れる人にとっては
特に効果のある方法ではないかもしれません。
なので
「1週間は7日」という思い込みを無くし、
これまでのパターンを壊した、という
私の例として紹介させていただきました。
思い込みのはずし方、パターンの壊し方の例として
ヒントにしていただければいいな~と思います。(*^^)v
なんという馬鹿な質問だと思ったかもしれませんね。(笑)
日本で売られているどのカレンダーを見ても
1週間は7日というのは常識ですよね~。
ところで、私は貯蓄をしたいと思ったことがあり、
雑誌知った方法を試してみることにしました。
それは
「1年を11か月で計算する」
11か月で計算すれば
1か月分の給料が丸ごと残せる!
という方法でした。
「なるほど」と思った私は
チャレンジしてみました。
残念ながら、丸ごと1か月分残すことはできませんでしたが
それでも2/3は残すことができました。
それを3年ほど続けました。
私は「これって他にも応用できるんじゃない?」と思いました。
私は自営業なので「今日が休日」と自分で決めないと
オンとオフの区切りができなかったので
ついつい日曜日も仕事をする日にしていたりして
なかなか自由な時間を作ることができなかったのです。
そして「1週間を6日」と考えることにしました。
その結果、私は毎週日曜日は休みが取れる
パターンに変えることができ、
夫と一緒に海に行き、ボディーボードを楽しむ時間を持つことが
できるようになりました。
もちろん毎週必ずどこかで休みが取れる人にとっては
特に効果のある方法ではないかもしれません。
なので
「1週間は7日」という思い込みを無くし、
これまでのパターンを壊した、という
私の例として紹介させていただきました。
思い込みのはずし方、パターンの壊し方の例として
ヒントにしていただければいいな~と思います。(*^^)v