今日のテーマは「自分のクセを知っていますか?」です。

自分のことは自分が一番よく知っている…。
では、自分の背中のほくろを自分の目で見ることってできますか?

後ろ姿は自分のものなのに、自分で見ることができません。

無意識に自分でやっている事の中には
当たり前になって自分では意識せずにやっていて、
気が付かないうちにやっている事、
すなわち透明化していることがあります。


睡眠不足になってしまう。
期限ギリギリになってしまう。
遅刻してしまう。

もしかしたらその原因が「透明化」してしまっていて
自分では気が付いていないのかもしれません。

「なぜ時間が足りなくなってしまうんだろう?」
やり方を変えても解決しない場合は、
他人に見てもらうとわかることがあります。

その場合は、同じ価値観を持つ人で、
異なるタイプの人が良いです。

同じ価値観というのは
「時間管理に置いて何を大切にしているか」
それが同じ人ということです。

異なるタイプの人というのは
男性なら女性。
せっかちならのんびりした人。

周囲にそういう人がいないけれど
解決の糸口を見付けたいという方は
時間管理のための無料オリエンテーション」を
ご利用ください。