今晩はtwinです

今日はtwinの大ファンの海外ドラマ「ニキータ1997」のご紹介です

カルト的なファンを生んだ「ニキータ1997」の魅力

それは、リュック・ベッソンの映画「ニキータ」を原案としながらも、オリジナルなストーリーが展開するところにある

映画では実際に殺人を犯していたニキータとは異なり、ペータ・ウィルソン演じるニキータは無実だったという設定

しかし、政府の秘密組織“セクション・ワン”に入れられ、対テロの工作員として訓練を受けることに

やがて一人前に成長したニキータはさまざまな任務を遂行するようになるが、その中でセクションに対する疑問が生まれる

自分がセクションに連れてこられたのは偶然なのか、それとも…

セクション内の人間関係は複雑で、特に教育係のマイケルとの“謎めいた関係”は、ミステリアスに二転三転する

スパイアクションの中にヒューマンドラマやミステリーの要素が凝縮されたストーリーは、見ごたえ十分

twinが好きなのはマイケルとニキータの禁断の恋が


ニキータ1997 
