退職して、やや平穏な日々を過ごしていますと、普段、
気にもしなかった疑問がうかんできます。


たとえば数学の記号。


+、-、×、÷や=の記号は、小学校低学年で教わり、
いまさら疑問にするものではないですが、変なことを想像しました。


たとえば、身長+体重という数式がないのはどうして?


もしこうした数式があるのなら、それはどんな場合?


長さ×長さ×長さの式はあるのに、
重さ×重さ×重さがないのはどうして?


これが数値や代数などなら、なんでもありなのですが、

数値や代数と、重さ、長さ、時間の現実世界と、いったいどうちがうの?


若い方々には全然魅力ない話題とは思いますが、


年寄りの趣味で、日記風に思いを書きとめてみたいと思います。


時々、読んでくださいね。