注目の台湾総統選、「台湾独立派」の民進党政権の長期化が決定という事で、有事の可能性は中国次第ではありますが、少なくとも中共派閥が内通・工作出来ないという意味では、これまで通りの距離感で行くはず、という感じですね。
台湾もそうですが、漸く10数年遅れてスタートの辺野古移設など、中国の属州になりたがっている一部の外患沖縄の為政者なども、いい加減、地元民もそうでない日本国民も、どうあるべきか、何をすべきか?はちゃんと整理するべき時に来てそうな気がする。
兎に角、WEF、WHOの監視社会化問題など、隣国との確執以上に、西側諸国のグローバル化と言う名の新共産主義というか、統制格差固定社会主義というか・・・の問題が片付くまでは、中国や北は静かにしておいて欲しいところ。