mRNA製剤は血液脳関門すら突破して脳含むあらゆる臓器に浸透する

と言う話をかなり初期にキャッチして、それ以来、妊婦さんや子供への接種も"やるべきでは無い"と発信して来ました。


上記ルールからすれば当然の事ですが、胎盤を通じて胎児にまで浸透、mRNA製剤が胎児の小さな体の中で毒性スパイクタンパク質を作る訳ですから、公式に認めている心筋炎や血管炎のリスクだけ見ても"接種して良い訳がない"と言う事が分かりそうなものです。


ただ、周囲の知人の適齢期女性、既婚妊活中女性、妊娠中女性のほぼ全員が接種した事実を耳にして、"昔の妊娠注意常識は??"と驚くと共に、そのうちその様な周りの方々で悲しい話が聞こえないか心配してしまいます。

調べよう。考えよう。行動しよう。