さて、各種メジャーニュースは総無視ですかね。

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新型コロナウイルスのワクチン接種で体調を崩したのはレイズ筒香だけではない。

エンゼルス大谷翔平投手(26)も開幕直後の不調の原因に挙げた。

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だそうですよ。

体調不良を感じる程の影響があった、というのが本当に心配になります。

表面上の不調が消えても、「スパイクタンパクの毒が強く出た」可能性がある以上、その後有感出来ない程度にスパイクタンパク生成が続いていて身体を蝕んでいる可能性も十分にあると思います。

 

さて、こんな事言っちゃう大谷翔平選手は反ワク??

野球大好きのワクチン大好きオジサン方に響けば良いのですが、、、「今は何ともないんだし、やっぱり大丈夫な薬剤や!」となるだけかな?(笑)

 

知るキッカケ、考えるキッカケも気が付かなければ何も変わりませんね。

チャンスの種は落ちていても、自分が掴まなければ意味が無いってやつです。

 

散々、テレビが扱いに困っていた「リスクを最大限考えるプロ選手、テニス王者のジョコビッチ」は中々ワクチン大好き界隈や利権ゴリ押し界隈では目の上のたんこぶ、余計な事して目立つんじゃねぇって感じでしたが、勇気ある行動と発言、一貫したポリシーに正直私は勇気づけられました。

その陰で若くして体調不良の引退がテニス界でも聞こえてました。


そもそも「強制感・実質強制・未接種恐怖」を煽らなければ、学校でも会社でも病院でも「強制された」「窓際にやられた」「退職させられた」なんて事は無かったはずです。

調べた上で気持ち悪い人は打たなきゃ良いし、リスク情報もちゃんと開示された上で打ちたい人は勝手に打ってりゃ、こんな社会分断や、医療利権ムラなんてものがここまで肥大化しなかったでしょう。

自分が気に入らないからと、他人への過剰な権利侵害はあとで自分に返ってきます。

 

次の怪しい政府や医療の動きの際には、庶民が分断して対立させられる様な扇動に乗らず、「NO!強制するな1!」と言える賢さを身に着けていたいな、と思うところです。

 

調べよう。考えよう。行動しよう。