企業オーナー有志の会。

 

 

https://arakana0609.net/archives/21153

 

人権問題と思われる、

ワクチンの強制接種に反対

の話であって、反ワク活動云々じゃない。

当たり前の話。

 

オーナーの一存でどこぞの統一宗教や三色宗教などにパワハラで加入させようとする話と何ら変わらない、自分が信ずる「ワクチン教」に自分が不安だからという理由だけで部下や従業員に待遇や職を賭した様な状況を作り、”実質強制接種”とする事がおかしいですよ!と、それだけの事。

 

撃ち打ちたければどうぞ、打ちたい人はどうぞ、ですよ。

誰も貴方が意思を持って、リスクをどう勘案して打つ事にしたかどうかなど干渉しません。どうぞお好きに打ってください。

でも、打たない人間を迫害するのは精神異常を来たしていますよ。

身体への薬剤注入のお話ですよ??「打たない(思想の)人間を差別・弾圧」は本当に異常です。

 

この先、未知の薬剤注入により社員や部下、家族に「薬害」が起きた時、”強くお勧め”した貴方は相手に責任が取れますか?

「強く勧めたけど、強制してない」って言訳します?

お子さんに自分の行いを胸張って説明できます?

超絶カッコ悪くて私にはマネできません。

 

日本は「空気」が支配している社会です。

本当は大して「全員が賛同」していなくても、テレビや主要メディアが連日吠え続けていると「みんなそうなのかな?」と忖度した”空気”を感じ、またその”空気”を作って行ってしまいます。

ある限度を超えたところで、それは「社会的同調圧力」となり、従ってさえいれば安心、従わない人は敵じゃないか?と錯覚し、他人が気になり排除じや忌避する行動に出たりします。

”空気”が支配している以上、「実はメディアが言うほど、皆強制感には賛同していないぞ」というカウンター的”空気”を表明し、「なんだ、従わなくてもいいんじゃん。従わない人沢山いるじゃん。」「推進してるの国からカネ貰ってる企業や団体ばかりかよw」と見えれば、少なくとも”一部の悪意ある連中が扇動する、存在しない誘導的空気”に惑わされる人も減り、不必要な社会不安やパニック、それに伴う悪意を持った連中への利益誘導などが起きにくくなります。

 

自身が未接種で在る事は誇りに思っていますし、もう打つのを止めた人も(先々の体調心配ですが)「お疲れさん」と迎えたい。

 

これだけは、本当に真剣に社会を構成する一人ひとりが考えて、意識しておかねばならないことだと思います。