世界を動かす金持ちが、1960~70年代の明るい未来を夢想する人たちが描いたような夢のような未来像には投資する事無く、今に至るのは、極度にカネを持ったところでゲスい人間は所詮ゲスい人間、更には競争や陰謀の殴り合いの中では善人程生き残れない事の現れではなかろうか。

 

私がひそかに期待しているのは、イーロン氏やトランプ氏がその役を買い、”カネ撒いてくれる”とか腑抜けたバカは置いておいて、「庶民の幸せまで含めた人類の未来」を夢想し、実現に向けて超富裕層なりに突っ走るソコソコの善人であってほしい、という事だ。

 

私は、数年を仕事しなくても食えるような資産家でも無いので、リスクを最大限に捉えると、仕事を無くさず世の中に貢献できる事、といえばメディアが表で扱わない事をWEBで発信する事のお手伝いだろうと思い発信を続けている。

 

 

一日でも早く、ディープステート...と言いますか、人類の敵となる連中が没落し、この世から消えます様に。

世の中はその上で平等で公正な契約社会が成り立てば十分と思います。

首輪付けて毒撒いて命や食を管理されながら生かされるのか、良く分からないカネばら撒かれて生きるのか、、、、どちらも”自分で生きてない”事には変わりなく思うのですが。