会社での初期から1年程度のmRNA接種扇動・洗脳が酷い時期の「圧」がトラウマで、皆妄信者の様に接種していると思っていたのですが、先日の社内での会話で身の回りの状況が全員ではありませんが少し分かりました。
やはり、統計でも出ていた通り、40代以下の世代はMAX回数の5回接種までは進んで居らず。
3回で止めたのもちょっと居るみたいですが夏前の接種でほぼ4回接種までの人が多数。
老齢および50代1名は5回まで。
妄信狂信者状況だった事を考えると、なんなら全員5回かと思っていたので”へー”って感じです。
流石に、4回目は国民の半数近い(と言っても5割は超えてない)ので絶対ソッチだろう事は分かってましたが。
でも、そろそろ私が未接種を貫いている事も皆忘れていたりするころなので、そのままXBB接種をするかどうか?などの話題は避けました。
感染した人も「風邪・・・というには重いけど、インフルよりは少し軽いかな?」と言う感じですし、その際に「検査しにいって陽性判定出ても解熱剤やのどの痛み緩和する薬出るだけでしょ?インフルより扱い軽くない?」と突っ込むと、「確かに!」となります。
兎に角、気づく人を増やしたい。
感染中のスパイクたんぱく質の悪影響は気を付けねばならないけど、mRNAワクチン打って全身で生成されて多臓器で暴れまわるのとは全く違います。
あくまで感冒症のケアレベルでウィルスを排除出来れば終了。DNAへの転写などもありません。
皆の心配性が治り、反動で扇動者・利権者をぶっ飛ばし、世の中、日本が・世界が平和を取り戻せますように。
調べよう。考えよう。行動しよう。
