火の無い所に煙は立たず。
客観視していて”オカシイ”と感じる事が多々重なる場合は大概”オカシイ”事が多い。
偶然は早々にして多重に重なり、起きるものではない。
「ユダヤ人はみな欠勤していて犠牲者の中に一人も含まれていない」と暴露したNHK政治部の看板記者長谷川浩さんが放送5日後、NHK敷地内で窓から転落し、お亡くなりになりました。警察は自殺と断定。真実を話すと消される。pic.twitter.com/O2Ff2ys5Vp
— ひで2022真実を追求 (@hide_Q_) September 10, 2023
このビル3棟の崩壊映像を見た瞬間、ニュースを見ていた当時は航空機衝突+ビル破壊テロも含めた破壊そのものだと思いました。
ところが、3ビル共に建設現場のビル倒壊の如く”綺麗に他への影響少なく崩れ去る状況”はあくまで飛行機の衝突によるものだ、と連呼するテレビを見て、こりゃ相当にヤバい陰謀が動いているな、と直感したものです。
3棟のうち低い第7ビル1棟だけが綺麗に崩壊して、背の高いWTCビルなどは周りのビル群へ倒れ掛かったりしていれば、”偶然にしては奇跡的だが、第7ビルの周りのビルは助かったね”で流されていた可能性もあります。
が、超高層のWTCツインタワーまでもが、真っすぐにビル解体の如く崩れ落ちる絵をみて、友人と電話をしながら「コレ、飛行機で倒れなかった場合を考えて、爆破崩壊も仕組まれたテロだな!」と話合った事を良く覚えています。
なのに、”綺麗な奇跡的崩壊”はテロではなく自然の物とする広報を見て、JFK暗殺の陰謀に重ねて、こりゃ・・・トンデモナイ陰謀が動いている・・・・と後々思ったものでした。
リンクの映像を見ると、さらにWTCビルの設計時にはそもそも旅客機が衝突する事も想定しての設計だったと見て、ますます「陰謀論ではなく陰謀」で在ることを確信しました。
知らなければ知らないで、問題無く生活はできます。
が、こういう事の一つ一つに無関心なうちに、食生活が怪しげな代替物や虫に置き換えられ、移動やエネルギーの取得に誰かの許可が必要になり、寿命をコントロールすると言われている薬剤で薬漬けにされる・・・・そんな事になってから「オカシイ!オカシイ!」と叫んでも、もう首に付いた首輪も足に付けられた足かせも外せない状況になっている事でしょう。
毎日を安全に安心して過ごす、そして次の世代にもこの安全で安心な社会のバトンを渡すため、我々にできる事は何でしょうか?
状況が悪くなってから、死ぬ覚悟で武器を持ちレジスタンスをする事では無く、それなりに日常から政治に参加する意識を持って為政者を監視し、「コオロギ食え!」などと言われれば「お前らが10年食ってから来い!」と声を上げ、「黙ってmRNA打て!」と言われれば、「安全で安心の証拠を出せ!責任者は?保証の仕組みは?」と詰める。
そういう少しずつ日常でできる事の積み重ねだけでも、”無茶苦茶する悪意ある者”に無茶をさせず、社会を正常化する方法じゃないでしょうか。
調べよう。考えよう。行動しよう。