マウイ島の図られた火災は正に予行演習の実演?

 

 

ケツの重たい日本などに、「こうやれば良いんだよ!!」と例を示してハッパでも掛けているのでしょうか?

 

動画の中でも述べられている通り、結果を見れば「偶然とするには無理のある状況」が幾つも起き、それは明らかに意図を持って進められていると分かります。

緊急事態条項相当の動きが庶民サイドの忌避感含め何となく回避にはなりましたが、最初に話題に出たのは新コロナプランデミックでした。

行動制限(マスク、毒ワクチン、県外移動、飲食店経営や利用、イベントなどの制限、集団化の制限、自宅に長く留める通達)が沢山あり、「個人の権利制限の危険性」に疎い日本人は、自分たちから”それが安心で正しそう、という空気感”を作ってしまい、自ら見えない鎖に繋がれ、隣人と分断し、政府・為政者のいう制限を守らぬ者を私刑(車を傷つける、遠方から帰省した家庭を村八分にする、人に危害を加える)を喜々として行ってしまいました。

少し落ち着いてきた頃、流石にやり過ぎ感も出たのか庶民の中で「自粛疲れ」なる便利な言訳で少し緩みだした以降は、為政者側が何を言おうが、実質の自由度はかなり上がったと思います。

 

が、「実質の自由度はかなり上がった」がゆえに、為政者からすればやはり”緊急事態条項が無いと(為政者の)思うように出来ない”という事で、未だ話題が続いていますね。

幾つかのディープステートの息が掛かってそうな知事などが、昨年末あたりまで相当な強硬策などの言動をしていたのも記憶にありますが、ああいった理不尽な強制や制限などを「大手を振って出来てしまう」のが、引用したハワイ・マウイ島火災に見られる「緊急事態条項発動」そのものなのだと思います。

・マウイで緊急事態条項で市長が何をしたの?

・ちょっとジャッジを間違えただけじゃないの?

などと疑問が多い人は、”自分で”しっかりとマウイ島で起きている事をゴシップから公式なニュースまで色々漁って考えてみれば良いと思います。

お時間あれば、そもそもアメリカ合衆国に組み入れられてしまう前からの歴史を調べ、燃えた地域がどのような場所で、これまでにもどのような計画が上って問題がくすぶっていたのか?など調べると、「あの町だけが、カネ持ちの家を除いて焼損した事実」と照らして、何が起きているのかを考えてみると色々なことが見えてくるかも知れません。

 

 

調べよう。考えよう。行動しよう。