5Gの健康被害問題。
個人的には、”何とも判断付かない”が今の基本スタンスだけれども、
それに付随して、電子レンジより短い波長の電磁波の影響が「0」では無いんちゃうの??
という疑問も合わせて持ち続けている。
電磁波過敏症など、実際に人体影響が表に出る人も居るものだし、
以下サイトによれば、
・高周波であればあるだけエネルギーが強い
・波長が長ければ、その波長と人体など対象の長さや厚みにより影響が薄い。
逆に、波長が短く、対象物の中で波形が何度も繰り返される長さだと影響が出る可能性がある。
5G波(1.7~5cm程度)の波長は体内通過時に何度も「波」が起きる厚みがあるので影響が懸念される。
私も漠然とした心配は本理論に基づく部分だ。
あと、あまり人には言わないが、以下部分も実は共感する部分だ。
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つまり、5Gは6GHzと28GHzと100KHz以下なので「2熱作用」が当てはまります。
確かに、筆者自身が「持っているスマホが着信し通話すると、本体が熱くなっているわけではないのに指先が熱を帯び感覚がなくなっていく」のです。
着信することで電磁波が増幅し「熱作用」が起きて、指先が電子レンジにかけられているのと同じ状態なのでしょう。
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この、”本体は熱持っていないのにやたら指先が熱くなる感覚”をそこそこの頻度で感じるのだ。
なので、寝る時は枕元ではなく、少し頭から離した場所に置く様にしている。
mRNA製剤の「安全性の確証」が不安で様子を見た時と同じく、一々他人には言わないが「4Gスマホ使っていてもコレだから5Gはなんだか不安がぬぐえないので様子見」というスタンスで、私個人と言いますが、今のところ私が家族分全てのスマホを用意している身としては5G電波の送受信をするスマホは導入を見送っています。
mRNAの心配を発信している初期も、「とはいえ、この様な心配性の私の心配事が稀有で終わる事を期待」と何度か書かせて頂いていました。
5G電波についても、情報が少ない中で皆さんを洗脳しようとか誘導しようという意図でやっている訳ではありませんし、アルミホイルを頭に巻いて過ごす様なほどに心配な訳でもありません。
指が熱くなったり、電磁波影響の症状なんて出た事無いぞ、と言う方は心配し過ぎずご自身の思うようにして頂ければと思います。
ワクチン絡みにおいても、”酸化グラフェンと5G”ってSFの様な怖い話も昨年度あたりは沢山目にした覚えが有りますが、すべてがトンデモ理論と陰謀論であり、全く人体に悪影響の無い優れた技術として、世界が便利になる事を期待しつつ・・・
引き続き、ゴシップから学者さんの情報までちょこちょこ漁っておこうと思います。
そもそもは、”時間泥棒”なスマホ自体、使い過ぎる事が電波影響よりも悪影響だろうな、と思いつつ、、、、。
調べよう。考えよう。行動しよう。
