まさに「プランデミック」(苦笑)

 

ワクチンの売り上げ、来年から回復する事が分かってるってよ。

 

とりあえず、「サル痘」ってのはメディアミックスで散々煽り散らしていたけど、ネット中心に封じ込めの情報が早かった感じで不発に終わりましたね。

「鳥インフルエンザが人感染でパンデミック!」てのも年始にメディアで煽っていた気もします。

 

まぁ、分かってきたのは彼ら医療利権軍団にとって”プランデミック”は「変異が早く」「そこそこ症状が強い」という病変を伴うものとして、インフルエンザの利用が便利なんだろうな、と思っています。

(新コロナも実はインフルじゃないかと言う方も居ますね)

 

・罹るとそこそこ高熱、倦怠感、(老齢・体力ない病人は)たまに亡くなる

 →嫌なら予防でワクチンを!

・変異が早く、”型”が変わっていく

 →新しい”型”に対応させて出すので何度でもワクチンを!

・(少ない専用病床を設定しておいて)病床少ない!倒れたら治療できない!やばいよ!やばいよ!

 →死にたく無いならワクチンを!

・感染力が強く、流行り出すとウィルス飽和(人体側の免疫力飽和?)まのカーブまで感染サイクルが続く

 →他人への配慮!思いやり!幼少の子供含め全員がワクチンを!

 

騙す方も相当に大衆扇動を研究しているとは思いますが、騙される方もいい加減、学習しないとね。

今回の新コロナパニックに伴う様々な策に対し、健康や時間、移動の自由、経済活動を奪われて、我々は一体何を得たのでしょうか?

 

調べよう。考えよう。行動しよう。