朝はネタ集めサボっていましたが、昼に見つけたので投稿。。。

 

 

=======================

コロナワクチンも、子供にほぼ強制されている他の72種類のワクチンも、認可前にプラセボ対照試験や安全性試験をしていないことが訴訟の結果わかった。

(中略)

レーガン大統領が、なぜワクチンを安全なものにせず免責を求めるのか問いかけたところ、安全でないことが避けられないからとワイス社(現ファイザー)は答えた。

=======================

 

国の産業を守るという事自体はそれなりに大事なことでも、それにより「安全・安心」が棄損される様なことがあってはならない。

そこに議会や議員が積極的に関与している時点で「利権寄りである」という判断を有権者が下していく、それ位厳しいものでなければならないと思うよ。

 

世界中、色々なものが飽和し過ぎている時代にあって、人々の感覚も鈍くなってしまっていると思う。

難病に効く薬は特定の方々が切望しているものかも知れないが、そこそこ現在寿命まで普通に生きていける状況の人が「起きるかもしれないリスクの為にと行う予防的に行う接種や服薬」については、そもそも”リスクなど在ってはいけない・少しでも危ないなら世に出さない。出すならトコトン自己責任・自己判断・自費による自由接種・服用”を貫かないと、今回の新コロmRNAの様に、「本来有害リスク事象を背負わなくても良かった少なくない方々」にリスクを負わせてしまう事になる。

 

その時に、「だまし討ちと全員接種・非接種は非国民!の様な空気感」をもってやっておいて、「同意書が証拠で、あなたの自由意思で打った任意の行為である」とか言っても、いまごろになり消防署内のワクハラ問題など取り上げられているけど、当時はメディア一体となって強制感を出していた事実がある以上、詭弁でしかないわなぁ。

 

 

調べよう。考えよう。行動しよう。