1984 超監視社会のディストピアはフィクションの中だけでやってろ、と。

 

ついでに、最近保存した「マスク」で爆笑した画像。

 

ふふふ、「笑ってはいけない」ですよ。

こういうの、ツイッターとかブログ系でも真剣に(心の病よろしく)魔法の布切れ”不織布”1枚でどうにかなると信じている方々が居られるので。

 

ほんとね、まずウィルスにせよワクチンにせよ、よく調べましょうよ。

んでね、よく考えましょうや。それって本当に防ぐのかな?どういった機能と理由で効果があるのかな?と。

その上でしっかり行動していきましょうか。

少なくとも、自分がしてて安心なマスクね、こちとらmRNA製剤の強制の様に「そのパンツ外せオラ~!!」なんてしませんので、さもそれらしい雰囲気の”理由”などつけて周りに強要するの止めてくださいよ。

考えてみてください。自分もマスク、他人もマスクしてたら安心なんでしょ?だったら、貴方、してない他人の分まで2重マスクしてしまえば完璧じゃないの!(そちらの理論に照らせば・・・)

 

という訳で、どうしてもマスクを外せない心配性は良いのですが、他人様のマスク状態まで気になって仕方のないお節介な方は、まずは、いう事聞かない他人は置いておいて、他人の分まで含む2重マスク3重マスクして心落ち着けてくださいね。

 

ただ、、、、ウィルスがちゃんと存在するとして、不織布の目の大きさなどまったく意味のないほど小さいという事なので、すり抜けてしまうし、”飛沫にくっついたウィルス”は割と防ぐと思うんですが、表面は呼吸する分だけ色んなものがくっついているんですよね?マスクでなんとか防いだウィルス付き飛沫、水分が乾いたら・・・・

まぁ心配性の方が更に心の病に倒れても困るのでこの辺で。

 

本当に、調べて、考えて、動け!