共感性高いせいもあるだろうけど、、、
読むだけで辛い。
息子が19歳で亡くなりました。涙ながらに話されるお母さんと、付き添いで来ていた彼のお姉ちゃんに会いました。
— 鵜川和久 (@sousyou13) July 18, 2023
製薬会社で働き、ワクチンはほぼ強制的に打たされた。
2回接種後まで副作用が酷くて3回目は断り続けた。…
たぶん、、、、比べ物にならないハラスメントだったんだろうね。
まして製薬会社勤務、末端の人間は悪意もなにも無く”業界だから当然”みたいな事でやっていたんだろうね。
このブログで綴った初期の頃の社内や身内親戚との軋轢や「接種強制圧」との闘いを思い出し、胸が締め付けられる感情が湧いた。
妄信し、報道や国の案内、検閲ネットニュースなど四方から不安を煽られ、「強制にでもやらせたい」連中も有る意味必死だった。
(これだけは絶対許すことは無い。)
推進強硬派になった一般人も、ある意味では加害者でありながら被害者でもあったんだろうね。
ただ、ここまで表にそこそこ情報が出てきて、世界をみれば既に収束している今でもまだ、ワクチンだのなんだの騒いているのは、いい加減「被害者ヅラ」は通じない、完全加害者だよ。
自分のあの辛さも、接種させられて亡くなったこの方の不幸も、まずまず”もう二度と起きちゃいけない事”なんだよね。
調べよう。考えよう。行動しよう。