応援しかない。

日本の法曹界はナショナリズムか、ナ・シナリズム気味な反日か、いがみ合っている人達ばかりに見えるけど、それすら本質から目を逸らすために誰かに踊らされた、与えられた思想でしか無いんじゃないか?とさえ思う。


今少し、特に日本に居を構えて自由を謳歌している法曹界の皆様は、外国事情に目を向けて、しょーもない事を主張し合う、その自由さえももしかしたら無くなるかも知れないと言う危機に目を向けて、専門知識を活かして貰いたいと思う。


7月中旬、30度超えの猛暑続く中、横浜から東京に向かうそこそこ混み合った列車の中は、体感マスク率5割。車両により5割切った感じの場合もある。


クソ暑く、タオルで汗を拭いながら、湿度高く熱い熱気の中、顔をマスクで覆いヒーヒーハーハーやっている滑稽。


マスクの方のマスク、よく見ると3割位は"夏対策"なのか、コロナ初期に意味無し!と叩かれたペラペラのマスク。カタチだけなら、辞めようよ。

n95規格や厚手の不織布で"防御"メインに心配で着けている人は気になりませんが。

立場の違いだろうけど、見て居てカッコ悪い。


5月のGW明けから2ヶ月、街中も4〜5割がマスク外したかな?

しかし、私予想よりはみなさまなかなかしぶとい(笑)


調べよう。考えよう。行動しよう。