新・新米社長さんより。

老齢身内の頻回接種のヤメ判断、本当にうれしいですよね。

特に、酷いmRNA後遺症ガチャにあたる前に止めてくれたらホントウレシイ。

5月頭、両親が6回目をキャンセルした時を思い出しました。

 

代わって、後半の重度後遺症に苦しめられている患者さん。。。

読むだけでもつらい。

時折ツイッター漁ると、少なくないですよね。

情報統制・扇動・洗脳・誘導の被害者。

 

海外では製薬会社や政府などを相手に訴訟も起きている様ですが、

日本も然るべき「利権側の人間ども」に保証させる流れがあるべきだな、と思います。

煽り倒してボロ儲けして知らん顔、あり得ません。

 

まずはスパイクタンパクに溢れた血を何とかする事かな?と思います。

つまり血栓(特に毛細血管を詰まらせる微細血栓)の掃除。

血液サラサラの食事やサプリを心がけるしかない。

 

それと同時に、超長期の重度後遺症については悪魔の如きDNA転写の様な、スパイクタンパク質生成機能が恒久的に体内で行われている可能性もあるので、そのような知見のある方を頼るしかないのかもしれませんね。。。

接種して有害事象も出始めて2年も経つというのに、”無かったこと”にしているせいで、未だ全国にその様な知見も治療の場もそろっていないのは、接種利権事業の推進以上に罪だなぁと思います。

別記事にも書きましたが、無責任大臣に何のシガラミも無く、利権の中にも居ない大多数の普通の方々(厚労省や製薬会社や医療関係の「関係者」)、いい加減こんなひどい事を止めにして、被害を受けた方々が救われる仕組みや情報の展開に向けて動いてほしいなぁと思います。

 

調べよう。考えよう。行動しよう。