2年前はこの「治験」って言葉と「動物実験含む実績皆無、歴代のmRNA実験はことごとく悲惨な結果」ってのが、とことん”陰謀論!陰謀論!”って火消だらけでしたなぁ。
ツイッターも動画サイトのコメント欄もニュースメディアのコメント欄も。
振り返れば懐かしい。
コロナワクチンが、治験3相が終わっているとか、寝ぼけたこと言ってる医者がいるから、これ古いけど再投稿しておきます。
— KAITO (@teteatete2021) June 27, 2023
去年秋に中日新聞に書いてあったことだけど、当時のオミクロン対応2価ワクチンですら、マウスの次が、ニホンジンで人体実験だったから。… pic.twitter.com/5K5dCpQt4p
でも、良く分からない火消役はレッテル貼りや誹謗中傷、発言者の人格攻撃で黙らせようとしているだけで、ちっとも”反証・説得する材料に乏しい。それなりの学者などのデータや研究の引用で反論出来ていない。”という現実を俯瞰してみていて、「やってない事実」、「治験(実験)である事実」は変えようが無いファクトだと判断して、”私は前人未踏な治験(人体実験)は恐ろし過ぎて参加同意はしかねる”というスタンスに決めたんですよ。
「反ワク」って言葉もふわふわしていて気持ち悪いですが、少なくとも”全ワクチン・薬品NG”思想とか、宗教的観点からの拒否とかそういう思想めいたものは無くて、玉石混交、反対意見も賛成意見も沢山集めて眺めて見て、自分の納得の行く、腹落ちするのはどっち?という判断をした、という話です。
大きな声じゃ言えませんけどね・・・・
ニッポン人・ニッポンは、対日本で傲慢で戦後奴隷政策続く白人社会とは一線を置いて、かといって大きく「アジア」で括るとろくでもない隣国も多数あるので、そもそも「外」との付き合い方を今一度、厳しく・したたかに整理した方が良いのかな?と思います。
白人社会の間口を完全鎖国するとまた戦争されちゃうので、その辺はタフな外交含めうまーく・・・という所ですが。
まぁ、ここまで洗脳激しく、自ら身を差し出し薬物接種に邁進する国民性なので、どうしようもない。。
あとは、初期に言われていた「そもそも日本人が持つファクターXの免疫(BCG抗体でしたっけ?)」が毒物製剤に対しても効果や防御の効果をまだまだ続けていて、”思ったよりしぶとい強運の民族”であることをネガティブ気味ですが期待していようと思います。