ビル&メリンダゲイツ財団にも所属していたワクチンの権威が反旗。

 

 

これは、接種者さんこそ見るべき映像ですが、それとともに余りに辛辣な現実も突きつけられる残酷なものです。

 

博士「忘れないでくださいね、これらの抗体というのは、コロナウィルスに遭遇するたびに呼び出されるのです。消せないんですよ。ですからこれは非常に深刻です。

司会「これは薬の様なものではなく、深刻なものなんです。彼の使う言葉としては永続的抗体ですね。」

 

インタビューの中で博士は”自然に身体に備わる免疫に勝る物無し”とハッキリと言っています。

ワクチン研究の権威の方が言う言葉、mRNA推進に反したことを言ったらその日から「陰謀論」ですか?(笑)

アホな考えの推進派が多いのであえて煽る意味も含めて「(笑)」を付けておきます。

 

 

兎に角、接種してしまった後に、色々心配な方は解毒の努力を。

DNA転写されてしまっては、もうあなたの身体はスパイクタンパク製造機ですが、そういう事象は(個人的感覚ですが)あまり起きにくいレアケースだと思っています。

しかし、mRNA製剤によるスパイクタンパク生成の仕組みには「ブレーキが無い」のは有名なお話です。

ですので、mRNAが分解されなくなるのが早い人は影響も薄く、身体に残るスパイクたんぱく質とそれらによる血栓をどうするか?の戦いかと思います。

納豆やトマトや玉ねぎなど、血液サラサラの食材を食べて頑張りましょう。

(もちろん、未接種者の方にもシェディング影響など踏まえれば、気を付ける事は意義あると思います)

 

調べよう。考えよう。行動しよう。