推進拡散してたYoutuberが癌で亡くなる。
あぁ・・・これも因果応報な感じがしてならない。
「こういうのは接種界隈では騒がれない」
・・・と言いたいところですが、片や接種推進派側の一般人からすると、そもそもの前提としてmRNA接種を繰り返すと免疫が落ち
て発癌しやすいと言った情報が全くない訳ですから、「推進してた人、43歳で亡くなったんだって」「ふーん。若いね」位の話で、それが”mRNA打ち過ぎたからかも?”などとは繋がらない訳ですね。
小説家兼業と言えば最近話題の薄い、日本側の小説家&医者だか何だかの方も居られましたね。
日本の推進派軍団はツイッターにせよ、Yahoo記事にせよ、露出すると反対派・懸念派からのツッコミに晒されていたので、以外と「低回数でもう止めてる」可能性も有るかもな、と思わなくもないですが、その後の皆さまの健康を少しばかり、心配してしまいます。
実際に顔を知る身近範囲の話として、最近は接種推進していた方々の中にも「アレのせいもある?」と口にまでする人もチラホラ見掛けてます。
それまでは、接種のタイミングが来るたびに「接種券来た!!急いで予約した!!打った!!!」と騒いでいたのですが、年度替わる前後あたりから、何も聞かなくなりました。
まぁ、、、yahooニュースにも上がる程度に露出してきた有害事象情報にすこーし触れてしまえば、今まで盲目的に”これはスバラシイものだ!万能だ!有害性など微塵もない!!熱出たぞ、効いてる、効いてる!!”とやっていた人のトーンが一気に落ちて心配が頭をグルグル回るのも分かります。
「長期的影響の可能性(DNA転写など)」「発癌・難病発症リスク」「血栓問題」
少しでもこれらの情報に触れてしまうと、「体の中に入れてしまい、取り出しようが無い物」ですから、もう体内を虫が這っている様な、なんとも言えない不安や不快感に悩まされそうです。
中には私に”強い推奨感(いわゆる強制感)”を出していた方も居ますので、「正に私が懸念し、抱えるのが嫌だったその感覚」を持った状況において精神面ではまだまだ苦しんで勉強してください、と思うものの、癌や難病の身体的な悪影響のガチャには当たらない様にしてほしいな、との心配もしております。
本来、人間の活動、人間同士の活動において「行動の強制」なんてものは”どこまで行っても、どんな状況でも正しくない”のです。判断を奪う事も含めて。
なぜか?それは結局、”強制した人間が強制された側に何かあっても責任取れないし、責任も取らず逃げる事が多すぎる”からです。
他人に起きた命に係わる、または不可逆的に身体に支障を来たす有害事象が出た時、「責任を取って金払う」「責任を感じて自分の命を賭す」などとしたところで、「強制された人」は元に戻らない。
だから、どこまで行っても、”他人の自由を奪い、他人に強制する”事は本来してはいけない事なんだと思います。
調べよう。考えよう。行動しよう。