また、「ワクチンは危険!」と声を大にしている「医師」が暗殺疑わしく亡くなった。
多いね、この手の情報。
「ワクチンを打ってはいけない」と警告してきた、イギリス生まれでアメリカ在住の医師ラシッド・ブタール氏が57歳で亡くなった。氏は亡くなる数日前のインタビューで「毒を盛られた」と話していた。 pic.twitter.com/9gXMqdBxOa
— Mitz (@hellomitz3) May 22, 2023
しかも本人が毒盛られたって言ってるんでしょ?
私は陰謀論だ!じゃなくて、明確なる黒い意図で動く陰謀を信じるね。
こういのが暗躍してて、警告やらしてまわってれば、
並の意思なら御用研究者・御用医師となって「ワクチン マンセー!!」ってやってしまうのも仕方ないわなぁ。
(日和ってしまえば、とりあえずカネも儲かるし)
トランプ氏でもロバート・Kジュニアでも良いから、大統領になったら予告・調整も無しにいきなりCIA絡みの内部文書ぶちまけて欲しいね。
「国家のため、を標ぼうして悪逆非道の行いは誰か正すべきで、それが良い事かどうかを国政で問う」
とか言ってさ。
結局、アメリカの(特定団体、敷いては軍産共同体が)安定と繁栄が有れば良いって事で、軍事産業=営利団体が安定し、繁栄するためには戦争で儲けるしかない、でも本土絡めて戦争やったら国民から袋叩きに合うから、アメリカから遠い場所、アメリカはあくまで当事者片側の代理として動けるシナリオで、他国でドンパチやって(ついでに戦費の一部は奴隷国ジャパンからカツアゲして)栄華を誇ってきた訳で。
そりゃ、トランプ大統領時代の大きな戦争をしない4年間、相当に干上がっただろうし、多少強引な手でもどうにかこうにか引き擦り下ろす方向に力が働くだろう事は想像に難しく無い感じ。
日本でも、近代・現代になっても主だって「日本の自立」を口にする人、特に政治家は下ろされてきたのは明白だし。
変わって、「なんでこいつ等が日本の国政に関わっていれるの?」という”左翼”とも別物の隣国主義な方々が堂々と存在できる事自体、本当におかしな話だと思うんだけども。
バカになる、バカにされている3S政策にのめり込まず、政治ドラマにもっと興味を持って、投票が常に7割も超える様な関心を示すと、実際に悪事もやりにくくなると思うんだけどなぁ。
まぁ、身近なところでも「言っても無駄だから選挙なんていかなーい」
という人を説得して一票行使させる事すら出来ない無力なオッサンなので、あまり大きな事は言えないんですけどね。
それでも、意欲ある人が1人居て周りを感化できれば、1人が2人になり、2人が4人になり・・・輪が広がればいいな、と思い、家族や身の回りの権利放棄した大人をツッツキ続けようと思います。
調べよう。考えよう。行動しよう。