mRNA接種したうえでここにたどり着く方へ、心を鬼にして、今一度伝えます。
「まさかやっぱりアレでは・・・?」
「いや、そんなはずはない。変な情報出す奴は反ワクで適当な事を言って社会を不安にさせる反分子だ。」
「しかし、接種した病院に行っても、なんだか良く分からない説明で結局たらい回されたまま答えが出ない・・・」
身内なのか、大事な知人なのか、はたまたご自身か。
何かのキッカケで今の体調不良、何ともいえない不調について、まさか・・・と思いつつも「答え」を探しているウチに、コビナビや厚労省公式、mRNA推進を発信している医師の情報などでは何も得られず、彷徨い続けてこのブログに来る方もいるかもしれない。
もしかしたら、体調不安は無いけど、「2022末までの新コロナ騒動とは何だったのか?」と余りの代わり様にふと”違和感”を覚え、もう終わりだと言いながらもついこの前まで”3か月に1度は打て”と言われていた事が幻で有ったかの様に、”年一打ちましょうね!”とガラっと変わる薬剤の扱いに、それでも直近でまた始まる5回目や6回目の接種大会への参加に不安や不信が出てきて調べてしまった人も居るかもしれません。今体調不良が無いなら(その先何もない保証はありませんが)追加で免疫低下・・・というか破壊を進めるmRNA製剤の接種は即、お辞めになるのが良いかと思います。
接種をして体調不安が出ている人は、すぐにその判断や対処療法などを見てくれる医師のもとへ。
持病がある方から接種をする様にテレビも報道していました。
— 鵜川和久 (@sousyou13) April 30, 2023
疾患あれば優先的に接種可能と市長村も広報していました。
医者も同じ様に勧めてきたので、息子とワクチンを接種しました。
私は熱は出なかったが
息子は2日間熱が出て容態が悪化したので、救急車を呼びましたが…
現実をお伝えすれば、情報収集や思考をめぐらすタイミングはレースで言えば10周位の周回遅れ。
接種して体調に異常を来たしている方は、私の感覚からすれば「血栓」によるダメージはその先何が起きるのかすら不明で、それこそ、接種医や病院でも解決など中々出来ないでしょう。
その上、貴方が答えを避けているが気になっている「例のワクチンが原因と考えられる」という答えはそれら環境では得られるわけがありません(将来の利害を考えると当時に悪意が無いとしても、責任問題を認めるのは中々難しいものだと思います)。
まして、何度もこのブログで取り上げてきた「責任は個人に帰結するよくできた同意書」を熟読してサインしたことでしょうから、100%国が悪い、医者が悪い、は正直通らないでしょうよ、と思ってしまいます。
(推進事業の国や病院が説明責任としてネガティブ情報を”意図的に隠した”といった事が証明できれば良いのですが、相手も逃げるのに必死になりますので分は悪い。)