以前にも想像で書きましたけども。
ね?エビカニじゃねーし、"エビカニに似た成分とアレルギー物質"と言うだけで、イコールな訳無いやろ。
昆虫食の専門店『株式会社TAKEO』、甲殻類アレルギーを持っていない人でも、昆虫による食物アレルギーを発症する事例が存在すると警告 | RAPT理論+α https://t.co/4ERh0OPioB
— 田舎暮しの唱悦 (@shoetsusato) 2023年4月24日
私が寒暖差や大量にエビカニ食べたら軽いアレルギーある身だからかも知れないが、未知のものや初物は調べるし様子見るし、慎重になるのは当たり前の常識だと思っていたけども、世の中、mRNAもそうだけど、分からないモノに対して何かと似てるから同じとか、簡単にカテゴライズして簡単に考え過ぎと思う。
薬も食い物も、分からないモノを簡単に身体に入れるなよ、と言いたい。
え?君も正体不明のイベルメクチンをサクサク飲んでるだろって?
それはあなたにとっては知らない薬たから、当然警戒しての意見で有って、私はイベルメクチン口にするまでに論文やら学術情報、ゴシップみたいな記事、危険を語る記事を夜な夜な恐らくは2,3時間を毎日1カ月くらい漁り調べた上で、期待する機序、服用リスクなど理解して"安全だ"と判断して飲んでるからね。
調べに調べて、mRNAとコレなら断然コッチだと判断して個人輸入して家族をカバーする数備えた。
もちろん、飲むにあたりリスクが起きても自己責任だ、と言う事も承知と覚悟の上でね。
同じ粒度でmRNAも漁りに漁った結果、様子見と言う名の永遠拒否をする事にしている。
今、2年近く調べて来た際に早い段階で警鐘を鳴らしていた学者さんやお医者さん達の懸念が形として現れている事は恐ろしいし、やはりリスクが大きく接種益を不利益が上回っていると判断した事は間違いじゃ無かったと確信している。
長くなりましたが、虫も同じ。春先にコオロギ食料化情報を掴んで以来、推進記事からコオロギ食、昆虫食、過去のコオロギ製品食べた人の反応、色んなものを漁ってきた結果、私の中の結論は、
かなりクリーン環境で生活する日本人の口にも腹にも合うものじゃねぇ!タマゴや牛肉など何かに置き換えて食い物にする様なシロモノじゃねぇ!!
と言う事。あくまで、私の調べた中での判断であり、昆虫食が趣味、好きと言う人にまで"食うな!"と言っているわけではありません。