全てを知った上で、それでも実行された。

中には挙がっている様に、本気で懸念や警鐘を出した人も居るだろうが、それでも実行し、想定通りの薬害が出た。


新薬実験(治験)に、民衆はタダで接種でも国として間接的には天文学的金額を払って毒を買い、日本においては未だに接種事業を辞めない。


これら資料は20年後位に、関係者が霧散したり亡くなったり追えなくなってから"薬害のドキュメンタリー"として、さもようやく見つかった極秘資料かの様に報道される事だろう。

若くして扇動に乗っていた広報役などは生贄として報道されて槍玉になっているかも知れない。

ただ、ガス抜きするかの様に流されるソレに、一瞬国民感情が沸くが終わった事はすぐ冷める。

その頃には草葉の陰で運び屋も胸を撫で下ろしている事だろうね。


ね、事業開始前から認めているよ?

アレは"ワクチン"などではなく"遺伝子治療製剤"、つまり人体改造薬。


調べよう。考えよう。行動しよう。