妊娠、胎児への影響。
いや、影響なんて言う可愛いものじゃ無い。
死産、奇形。
分かりきっていた話。
何度も書いてきているが、人間1人が平均的に産む子の数は限られている。
その経験・知見を集めてこれまでに伝えられてきた事を思い出して欲しい。
幾ら科学や技術が進歩しようとも、試験管で子ができる訳では無い、貴方の体内で生命が誕生し、外界に出るまでを過ごす、動物的営みは今も変わらない。
妊娠に悪影響のあるもの、胎児に悪影響のあるものは可能な限り避けて過ごすのが、これまで人類が当たり前にやってきた行動と常識では無かったですか?
食べ物はおろか、風邪薬や頭痛薬まで気にしていたはず。
適齢期の男女が何かの予防薬としてワクチンと名のつく事前投薬を受けるかどうかも、私はよくよく考えるべきだと思っている。
正味、衛生が整うと病気が減るのは必然だと思う。しかしそれでは儲からないからと自分たちの益のために、人の命よりカネに走る業界では予防と名を打ち、今度は事前薬を売りつけに回るのだ、と理解している。
もちろん、色々な考えが有って当然だが、本来は病気も怪我同様、事後の対処療法が基本であって、"成るかも知れない病気の予防に投薬"をする行為はどこまで行っても、任意であり、どんな手段も例外なく優遇策や強制策などで扇動したりするべきじゃ無い、と考えている。
mRNA製剤によるスパイクタンパク質の生成改造は卵巣や子宮影響だけでなく、精巣にも蓄積されると言われている。
なので、接種した適齢期の女性だけで無く、子を持ちたい男性接種者も影響有ると思う。皆が怒り、有耶無耶にされているこのヤバい薬の中身の調査を国に訴えるべきじゃ無いか、と思う。
今、一つ自分を褒める事があるとすれば、15歳、18歳でこれから子をなす自分の子ども達を、ジジババ世代や会社の接種盲信派のかなりキツい言動に負けず防いだ事だ。
孫に直接囁いて打たせようとした人も居た。
まだまだ、効きもしないこの薬剤の接種は推進されている。
若い彼らの将来、人生の岐路において脅し脅迫される可能性が残るので、接種も、この薬剤も本当に取りやめさせたい。
調べよう。考えよう。行動しよう。