やはり、新コロナ用mRNA製剤は百害あって一利なしです。
私は医療専門家でも無いので、沢山の難しい事にアレコレ首は突っ込まず、コレ一点を追いかけて居ますが、忌避する理由に十分だと思っています。
それはスパイクタンパク質は血栓を作ること。
査読付き論文。カラダが蝕まれていくだけで、コロナの予防とのトレードオフが成立していない。輸血もNG。https://t.co/u9vm5HFYff pic.twitter.com/wwe96TGLva
— Laughing Man (@jhmdrei) 2023年4月16日
スパイクタンパク質が全身を駆け巡る。
2,3日で消えたりしない。
これらに、血栓を作る原因になる事象も入れたらもう十分です。
医療専門家の皆様は、もちろん知っていて接種事業に参加されている事と思います。
まだまだ追加接種を推す厚労省やその取り巻き様は、スパイクタンパク質は残ったところで人体に影響無いと判断して、責任を持って取り組んでおられる事でしょう。
私などは素人ですので、スパイクタンパク質が血栓を作る可能性を情報として見て以来、"それは効果の怪しげなメリットを上回るのか??"と疑念を抱き、それ以来、世の中のリスク情報を漁りながら様子を見続けています。