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— J Sato (@j_sato) 2023年4月9日
↑で取り上げられている「ハイドパーク覚書」が衝撃
原爆の開発段階で、米ルーズベルトと英チャーチルが秘密合意
・原爆の投下対象は、軍事施設でなく民間人、そして、日本でなく【日本人】
・降伏するまで繰り返し投下
民間日本人の虐殺目的…https://t.co/yonxvY4Ndq pic.twitter.com/4Cn5wEAoIg
今のワクチン爆弾を投下している連中もその類だろう。
「ほらほら、欧米はヤバい奴ばかりだよ。だから中国やロシアがマシさ」
とはならない。
逆に言えば、タイトルでは「白人」と大きく括ったけれども、白人の中にも理性的で共感性のある人間は居る。
残虐性はある種人間の動物的・・・とでも言いますか、理性で覆われた下にある野生本能としては誰にでもある物だと思う。
だけど、時代に合わせて、”身の安全のため”に協調し、争いによる命の危険を避ける努力もまた、社会性動物として培ってきたはずだと思う。
残虐性が止まらない連中は常にその輪の外に居る。
私がトンデモ論と呼んでいる「トカゲ人間」みたいな話も、あながち嘘じゃないのかな?と言うほどに、人間社会において同種意識的な共感性や協調性の欠片も無く、残虐なことを続けているヤツが居るのも事実なのだ。
日本人が”黄色いサル”などと白人社会で揶揄されるが、実は脳ミソの発達や協調性などの社会性を身に着けた”進化した人類”はむしろ日本人の方で、理性のブレーキが発達していなかったり、利己的で社会性を崩す不安定な要素が残る白人の方がむしろ”白いサル”なんじゃないのか?と私個人的には思う所がある。
いや、サルは原爆作って市民をターゲットに何万人も一発で焼き殺してやろうなどといった争いはしないし、サルにも失礼な話か。
ウキ、ウキキ。ウキャキャ、ウキキ。