秘密結社、陰謀云々・・・・後から「あれはそうだった」と言われる計略など、それこそ社会に影響や大変化をもたらす計略などはかなり時間を掛けてやるイメージだったけど、最近の金満利権は我慢が出来ない様でおかしいね。

直ぐに結果が欲しく、実施した個人成果や評価を得たいのかな?とか思っちゃう。

 

 

●新コロ劇場

新コロ発生→怖い病気ダー!薬が無いぞ!肺炎で死ぬぞ死ぬぞ!!

(水面下では新コロのみ対象の新薬特例法令を整備して・・・)新コロワクチンを特例で承認!!

薬はこれしかない!!皆打て!やれ打て!もっと打て!

7割が打ったら新コロ終わるぞ!これに協力しないのは非国民!!

(といいつつ、国民の2回分・・・では無く8億回分契約!?)

2回じゃだめだ!もっと打て!!肺炎じゃなくなったけどもっと打て!

周りの為にもっと打て!

 

●コオロギ劇場

ウクライナの穀物倉庫となる小麦が紛争で出せなくなる→食料危機だ!→西側の国で食糧倉庫や家畜の建屋でやたら火災が起きる

(ニュースでは火災から絡めて”食糧危機”を煽る内容ばかり出す・・・放火可能性や連続性の不思議を報道しない)

食料危機の救世主はコオロギ!!!と突然露出が始まるが、虫の忌避は創作ムーブメントではひっくり返らず大バッシングを受ける

加熱するコオロギ批判に(その時だけ)コオロギ食ってPRする政治家なども登場。

時同じくして、黙らせる広報なのか「崇高な取り組みを批判するとは何事か!訴訟するぞ!」という内容がニュースやネットでバババっと拡散。

それでも一気浸透した「反行動をとる様な指向性でない一般庶民」にもそこそこ忌避されてしまったため収集付かず。

行けてるぜ!流行ってるぜ!のムーブメント作りはちょっと諦めたのかトーンが落ちるが、ちょいちょいテレビなど使った広報洗脳は継続中。

感情的・嗜好的な観点の批判以外に出ている、漢方でも流産などのネタで「微毒」とされてきた事や、甲殻系成分キチンの事やプリン体がとんでもない事や、東南アジアなどで「野外で安く養殖」した場合のカビ・菌・寄生虫の問題に対する言訳などに対して、ちゃんとした議論を避けたり説明を避ける、説明が有っても通説や責任不在の「~と言われています」しか見れない。

なし崩しと次のタイミングを狙っている感がある。

 

●鶏・卵・牛乳

家畜を減らす政策の傍ら、コオロギ事業に助成金。悪名高きPCRを根拠に何千万羽という鶏さんを殺処分(生き埋め・・・エグい)。

そもそも無知な私の素朴な疑問、、、、無菌動物なんて居ないのだから、”鳥インフルで本当に鶏舎が全滅”するのか、”鳥インフルに罹った鶏は熱処理を前提とした食肉であれば普通に食べられるのでは?”、”そもそも日本の卵は採卵後洗ってるだろうし、鳥インフルの鶏から生まれた卵にその鳥インフルの影響が(人間への悪影響として)どんだけあるのか??”などが気になって仕方ない。

殺生して頂くタンパク源、実際にはコオロギ野郎よりも手間とコスパのバランスが良いとも言われている鶏。

色々と利権に忖度しない、頂くイノチに配慮した無駄のない事で出来る事は沢山あるんじゃないか?と直感的には考えるのですが。

「鳥インフル発生です!!!10000羽を即処分しました!!!」と喜々として生き埋め現場のニュースを流すテレビを見ながら、そんな疑問を以前より持っていたのですが、ここ最近、卵の高騰に繋がるほど鳥インフルや鶏舎火災などあるなぁ・・・おかしいなぁ・・・これもコオロギか??と思っていたら、、、「代替卵」の発表ですか。そうですか。

あぁ、最高のタイミングですねぇ。助かりますねぇ!!!(棒)

 

 

なお・・・・これは現在どーなんでしょうかね?

利権があるところは脇甘い連中だから、こういうのはこういうので販売利権を壊さないためにそのままカモ??

 

 

 

 

なんだか謎の黒服に囲まれそうな気もするのでこの辺で。