接種して「自分には問題の起きていない身の回りの人々」はきっと、この人を絶望に追いやるだけに十分な言動だったんだろうなぁ。

 

 

そして、日本でもこの瞬間に、謎の体調不良などで苦しんでいる「本人すら認識のないmRNA薬害」の人が沢山いるんじゃないかな?と思う。

 

 

こんなのが、接種回数多い人を中心に、これから年を追う毎に徐々に増えるんだろうな。

うちの会社で発生しても、まぁ〜上から下まで「気のせい」「栄養取って休んだら?」「やめて休養したら?」となるだろうねぇ。

私に相談上がれば後遺症外来の話など色々伝えるけど、接種していない私をmRNA話題では避ける傾向にあるしまぁ耳にすること無く、後から知るパターンになりそうな予感。

幹部や代表がそうなると話は変わってくるかもだけど。